RECRUIT 採用情報

私たちと一緒に働きませんか?

トーヨーマテランは、乾燥珪砂や建築土木向けのプレミックスセメントを中心に扱う「マテリアル事業」と
公園・駅・学校のトイレから景観製品の企画・設計・施工を担う「ランドスケープ事業」のいずれの事業においても
国内トップクラスのシェアを誇ります。その理由は、確かな技術と提案力、そして人財。

当社で活躍するには専門的な知識は必須となりますが、入社してからで問題ありません。
大切なのは意欲とやる気です。業界・業種未経験の方も大歓迎です。
安定した経営基盤、チャレンジする豊富な機会、ワークライフバランス重視を誇るトーヨーマテランで、
私たちと一緒に働きませんか?

トーヨーマテランの
魅力

採用情報

1.安定した経営基盤

1959年の創業より60年以上にわたり、無借金経営を継続してきました。顧客の大半を地方自治体が占め、安定した受注による地道な成長を続けています。年2回の賞与では、社員に利益をしっかり共有しています。

2.チャレンジする機会の豊富さ

年5件程度の新製品を発表するなど、製品開発を意欲的に取り組んでいます。勤務年数や職種に制限を設けることなく、例え新卒入社の1年目でも、優れたアイデアなら積極的に採用するなどチャレンジする機会に恵まれています。改善提案に関しては内容に応じた報奨金制度もあります。

採用情報

3.二つの国内シェアNo.1をもつ企業

マテリアル事業部はホームセンターのインスタントセメント、ランドスケープ事業部は公共工事を中心にRC造のユニットでいずれも国内No.1シェアを誇ります。製品開発力とこれまでの実績が評価されているがゆえの成果だと考えています。

4.ワークライフバランス重視

完全週休2日制でGW・夏季・冬期休暇を含めて年間休日は121日になります。過度な残業時間を防止するためにも働き方改革を日常的に推進し、オンオフそれぞれの充実をサポートしています。コロナ下においては在宅勤務も導入しました。

先輩インタビュー

インタビュー

新家 一秀

マテリアル事業部 開発技術Gr / 開発技術

インタビュー

杉若 紀彦

ランドスケープ営業部 / 営業

インタビュー

川邊 翔太郎

ランドスケープ製造部 / ユニット製造

インタビュー

宮田 里美

総務部 総務Gr  /  事務

充実した福利厚生

休日休暇

年間休日121日 
完全週休二日制(土・日)

一部部署はシフト制

特別休暇
  • 慶弔休暇 (本人の結婚・配偶者の出産・忌引)
  • 長期休暇 年3回 (GW・夏季・年末年始)
法定休暇
  • 年次有給休暇:入社半年で10日付与
  • 産前産後休業・育児休業
  • 介護休業
  • 子の看護休暇
  • 生理休暇

福利厚生・待遇

給与・各種手当
  • 昇給 年1回 (5月)
  • 賞与 年2回 (6、12月)
  • 社会保険完備 (雇用・労災・健康・厚生年金)
  • 財形貯蓄制度
  • 役付手当
  • 残業・休日出勤手当 (営業職は営業手当)
  • 深夜手当
  • 通勤手当 (車通勤の場合 上限あり)
  • 資格手当
  • 地域手当 (勤務地が東京・大阪の場合)
その他
  • 慶弔見舞金 (結婚・出産・傷病・弔慰・災害)
  • 健康診断
  • 改善提案制度 (報奨金あり)
  • 表彰 (永年勤続・社長賞等)
  • 育児・介護短時間勤務制度
  • 定年退職者再雇用制度
  • 予防接種補助 (インフルエンザ)
  • 資格取得支援
  • 制服貸与

トーヨーマテラン
についてもっと知る

一人前になるにはどれくらいかかりますか?入社後の流れを具体的に教えてください。

1年目は研修と先輩の同行・業務を通じて、専門用語・知識など基礎を固める期間と位置付けています。独り立ちは2年目以降が目安となります。
入社後の具体的な流れは以下の通りです。

新入社員研修

会社全体の研修が2日・営業職は工場研修がその後2週間

担当部署に配属

研修後に担当部署へ配属となります

OJT期間

OJT期間は1年間設けています。

独り立ち

職種により多少の違いはありますが2年目から独り立ちとなります。先輩のフォローは継続。

キャリアアップの順序を教えてください。

班長係長補佐係長課長の順にキャリアアップします。

配属先はどのように決められますか?

部門ごとに分かれて採用します。

長期の休暇は取得可能ですか?

完全週休2日制のため基本は土日休み、祝日は出勤となることが多いです。GWは通常カレンダー通り、夏季と年末年始は長期休暇が取得可能です。
有給休暇も取得しやすい環境です。

働き方改革に伴い、福利厚生や待遇への取り組みがあれば教えてください。

有給休暇取得推進残業時間の削減に力を入れました。